院内広報誌(一番星)

大島眼科病院広報誌「一番星」とは

「一番星」は、患者様やご家族の方々、そして地域の人たちと大島眼科病院とを結ぶ「コミュニケーション」の場として発刊したものです。大島眼科病院を広くご理解いただくため、当院の最新情報や将来の展望、身近な出来事、研究・教育、人物など、できるだけ多様な情報をわかりやすく提供することを目的としております。

この度(H17年2月現在)、広報誌「一番星」をホームページからもご覧いただけるようになりました。どうぞ「一番星PDF版」を、今後ともご愛読ください。

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H16年7月夏季号
 No.11 (4.8Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・松井孝明新院長が就任の抱負
  • ・松井孝夫前院長に医療功労賞
  • ・熊野副院長が県医師会長賞を受賞
  • ・院内のIT化導入・・・電算化、本格的に
  • ・緑内障はこんな病気です

H15年10月秋季号
 No.10 (4.6Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・新しい医局長(松井孝明)を迎えて
  • ・皆様の診療に当たる医師の横顔(常勤医師紹介)
  • ・近視矯正手術の新しい本が出版されました
  • ・糖尿病網膜症とは?

H13年10月秋季号
 No.9 (5Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・猪俣九大名誉教授を迎え、特殊再来部門をさらに充実
  • ・緑内障は予防が大切
  • ・近視矯正手術の本を出版
  • ・患者様のアンケートにお答えします

H11年12月冬季号
 No.8 (5.6Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・裸眼で見える喜びをもう一度・・・近視矯正手術
  • ・近視矯正手術を受けられた方々の声
  • ・健康教室(目に忍び寄る糖尿病を追放)

H10年12月冬季号
 No.7 (4.3Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・画期的な角膜手術(エキシマレーザー導入)
  • ・白内障の日帰り手術について
  • ・中国ボランティア報告(山東省 東営市)

H9年9月秋季号
 No.6 (4.5Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・新しい蛍光眼底造影システムの導入(日本初)
  • ・30数年に及ぶ奉仕活動(眼科診療ボランティアの原点)
  • ・姉妹病院(眼科福岡天神センタービルクリニック)の紹介
  • ・検査と治療(糖尿病性網膜症/さまざまな検査機械)

H8年10月秋季号
 No.5 (5.3Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・ロービジョンルーム開設(視覚障害者をバックアップ)
  • ・読書拡大室に3種の最新機器(病院内開設は福岡初)
  • ・米国セントルイスから福岡へ初めて移植用角膜が到着
  • ・姉妹病院(宗像眼科クリニック)の紹介
  • ・検査と治療(正常眼圧緑内障/涙道疾患について)

H8年1月新春号
 No.4 (7.8Mb/6Page) 

    【概要】
  • ・新病院の診察始まる(新病院紹介)
  • ・症状別の特殊再来をスタート
  • ・検査と治療(緑内障について3/ハンフリーFA640視野計)

H7年8月盛夏号
 No.3 (7.8Mb/6Page) 

    【概要】
  • ・新病院、12月診察開始に向けての取り組み
  • ・8回目の中国ボランティア(遼寧省 大連・瀋陽市)
  • ・検査と治療(緑内障について2/三次元画像解析装置)
  • ・スタッフ紹介(検査・事務・給食部)

H7年1月新春号
 No.2 (4.5Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・新病院、11月完成に向けての取り組み
  • ・検査と治療(緑内障について1/角膜形状解析装置)
  • ・スタッフ紹介(看護部)

H6年7月夏季号
 創刊 (1.9Mb/4Page) 

    【概要】
  • ・新しい大島眼科病院の建設スタート
  • ・特別対談・・・眼の治療とこれからの医療
  • ・スタッフ紹介(医師)